堅実に収益を積み上げながら、高収益も上げることができる3連複投資予想






堅き本命を取り、不確かなる本命を避け、

確かなる穴を取ることで、

的中を継続させ、資金ショートを防ぎ、

馬券購入を継続する中で、大きい馬券も一緒に取る。











【最新情報】

2017年5月6日 東京8レース 3連複2,930円的中
2017年5月13日 東京10レース 3連複2,900円的中
2017年5月20日 京都7レース 3連複1,840円的中
2017年5月21日 京都8レース 3連複2,450円的中
2017年5月27日 京都9レース 3連複3,570円的中
2017年5月28日 東京12レース 3連複41,190円的中
3連複利益 64,960円

2017年6月3日 東京8レース 3連複2,460円的中
2017年6月4日 東京8レース 3連複2,090円的中
2017年6月10日 東京8レース 3連複2,890円的中
2017年6月11日 東京9レース 3連複101,630円的中
2017年6月25日 函館8レース 3連複6,790円的中
3連複利益 186,920円

2017年7月1日 福島8レース 3連複25,500円的中
2017年7月2日 福島9レース 3連複3,390円的中
2017年7月16日 中京10レース 3連複37,910円的中
2017年7月23日 函館11レース 3連複27,510円的中
2017年7月30日 小倉12レース 3連複6,320円的中
3連複利益 145,260円

2017年8月12日 新潟11レース 3連複22,900円的中
2017年8月13日 新潟10レース 3連複5,620円的中


予想参加はこちらから










はじめに。



当予想は、堅き本命を取り、不確かなる本命を避ける趣旨で、

「確かな軸馬」「安定する軸馬」がいるレースを選びます。



その軸馬から3連複を購入し、

確かなる穴馬を狙い、時として、

大きい馬券も一緒に取るというスタンスです。

3連複馬券の有効活用及び、最適化を目的とします。



3連複馬券は、

時には、とてつもない高配当になり、

一気に、大きな収益になります。



当予想は「硬そうなレースを選ぶのではなく」、

「荒れそうなレースを選ぶわけでもありません」。



堅き本命を取り、不確かなる本命を避け、

確かなる穴を取ることで、

的中を継続させ、資金ショートを防ぎ、

馬券購入を継続する中で、大きい馬券も一緒に取る。

これがコンセプトです。



競馬は大きな配当を得ようとする穴買主義と、

配当はともかく勝馬を当てにいく本命主義がいてバランスが生まれています。


「この馬が良い」と、1人言えば、10人これを口にします。

本当は1人の人気であるのですが、

それが10となり100となっていて、これが競馬の人気になっています。



競馬はある意味確率の要素もあって、多くの競馬ファンはあたかも

確率が高そうに見える人気馬ゾーンに

ボールを投げてホームランを打たれ、

それならと人気薄ゾーンに投げて

フォアボールを連発していることが多いと思います。



当サイトの3連複予想は、安定ある軸馬1頭を決めて、

相手8頭へ均等に流し、3連複の本命から高配当まで、

幅広く射止めることを趣旨とします。



3連複は候補馬を1頭減らすか増やすかで

結果が大きく変わってくる馬券です。










「少ない点数で取りこぼす」より、「少ない金額でより多くの種をまく」。そして「より多く刈り取る」。




「少ない点数で馬券を当てる」

一見美しく聞こえますが、美しく聞こえるだけで、ただそれだけです。

誰だって、少ないお金で何十万円も手にしたいという気持ちはあります。



少ない種より、

多くの種をまいた方が、

多くの花が咲くに決まってます。



可能性の低い世界で勝負をするより、

可能性の高い世界で勝負した方が、いいに決まってます。



「少ない点数で勝つ」という固定観念が、

この盲点を理解することを、邪魔しているのではないかと感じます。

これを庶民的に配慮した形で、

より多く勝つ中で、利益を上げることが、

当3連複予想とご認識ください。













競馬予想に関しての独自理論





プロの予想とは、有力馬の凡走と、

穴馬の好走を見極めることに他ならず、

予想とは最も強い馬を見つけることではなく、

そのレースの条件で、最も能力を発揮できる馬を見つけるということです。


競馬予想とは時間をかけて、失敗しながら築き上げた自分流のファクターを

繰り返し最適化することで精度の高い予想となります。



予想に関しては、多くの人とは異なる独自理論を持つことです。

コース適正・調教は、

勝負馬を決定する前段階の検証のため、これは基本です。



コース適正・実績などは、

結局、過去の事例から、これから始まるレースを予想するわけで、

ほとんどの予想方法が、

過去の実績から、これから始まるレースを予想します。



決して、過去の事例はあてにならないとは言いません。

しかし、これから始まるレースに対しては、

もっと、違う視点で見つめなければならないと思います。



多くの人が使う、過去実績から展開する予想方法で、

多くの人が、競馬で負けているという現状があります。



だとしたら、本当に競馬で勝ちたいと思うなら、

予想の視点を変えるべきです。









当予想は、ズバリ「オッズ情報」を使います。

オッズ分析といえど、様々なアプローチ方法があります。

同じオッズ解析でも、午前と午後ではまるっきり違います。



オッズ解析と聞くと、

異常に売られた、いわゆる異常オッズを解析するというのが、

一般的に解釈されている見解になると思います。



ある時間において、

「あれ!10番人気の馬の単勝がこんなに売れているぞ・・・」

「ヨシ買ってみよう」



こんなことは、しょっちゅう出現しますが、

そんな単純なことでは当たりません。



また、夜中や朝早い時間では、

大きい金額でなくても、オッズが極端に下がることもあります。



午後になると競馬ファンが多くなり、

競馬新聞の印や記事によっても売れ方が分かれます。

競馬新聞の穴党スタッフの印だけで、

過剰投票になるケースもあります。

テレビ解説の影響も出ます。



そういったノイズまで取り入れてしまえば、

必ず結果はひずみます。



オッズは機械が動かしているのではなく、

人間がオッズを動かしています。

人が馬券を買ってオッズが動きます。



厩舎を経営という視点で見る人は、どのくらいいるでしょうか。

私は、「調教師は経営者である」と考えています。

競馬の中でも、予想の中でも、

厩舎という会社を経営する社長という視点です。



厩舎は、馬主から預かった馬を管理、調教し、

レースに出走させる事業を行い、収入を得る。

その収入の中から、厩務員や調教助手などの従業員に給料を払い、

厩舎の修繕、改築といった設備投資を行っています。

事業が特殊なだけで、やっていることの中身は、

一般企業となんら変わりません。



当然、調教師が目指すのも、一般企業の経営と重なります。

経営の安定と拡大、最終的はそのことに尽きます。



調教師にとってのお客様は「馬主」。

お客様が損ばかりしていたら商売は成り立ちません。

「お前のところに預けていても、

ちっとも儲からないから、別の厩舎に預けることにした」

と契約を切られることもあります。



競馬は勝つことに意義があることは確かですが、

厩舎からすれば、馬主に賞金を稼いでもらう方が大切です。

調教師が経営者である以上、求めるものは、

名誉ではなく、あくまでも売り上げです。



厩舎の運営費は、人と馬にかかる経費です。

この経費は馬主から馬の管理費である預託料と、

所属馬がレースで獲得した賞金でまかなっています。



ちなみに、預託料は厩舎ごとに設定され、

厩舎ごとに若干開きがあります。



中央競馬の預託料は、一頭につき平均月60万円ほど支払われています。

預託料の内訳は、約5割が人件費。

残りは餌代や寝藁代など馬にかかる費用。



預託料というのは、いわば立て替え金のようなもので、

そのほとんどが右から左に流れて消えていきます。



年間獲得賞金が2億円を切ったら、

調教師は、自分の生活が危うくなるという基準があります。

馬主だって当然、道楽で競馬をやっているわけではなく、

飯を食うためにビジネスをしています。



競馬会のビジネスはまだあります。

競走馬の取引の8割以上は、庭先取引で行われています。



庭先取引と言うのは、

生産者と馬主が直接交渉を行い、馬の売買をすること。

通常、馬の売買を専門にしているエージェントや馬主から、

馬を預かる調教師が、馬主の依頼を受けて実際の交渉にあたっています。

ここで出てくるのが「生産者」「エージェント」です。

この人達もビジネスです。



あと、JRAの賞金体系も合わせてお話します。

賞金の基本、5着以内の馬へ渡される本章金です。

わかりやすく例えて、1着の金額が100万円と仮定します。

そうすると、2着馬には40万円の本章金が渡されます。

3着馬には25万円が渡され、4着馬には15万円、

5着馬が10万円が渡されます。



当然、クラスが上がるほど、その金額は高くなります。

クラス別の1着賞金(本章金)は、

新馬が600万円で、未出走・未勝利が500万円です。

500万下のレースが700万円から750万円で、

1000万下のレースが1,500万円です。



特別競争500万下のレースが1,000万円です。

1600万下のレースになると1,800万円になります。

オープン競争までくると1,900万円から2,400万円に及びます。



実際に入ってくるお金はそれだけではなく、

本章金以外にも、さまざまな賞金や手当てが、

支給される仕組みになっています。



少しややこしいですが、

その馬が、どのクラスのレースを走れるのかという条件は、

別の基準である収得賞金によって決まります。

収得賞金とは、その馬が1着になったときの本章金の合計をもとに、

JRAの定める一定の方法で算出した金額です。



要するに、5着以内に入って賞金を得たとしても、

1着にならなければ、収得賞金は増えないということです。

(ただし、重賞の場合は2着の本章金も収得賞金算出の対象となります)

1着にならなければ、ずっと同じ条件レースに出走できて、

そこで、しばらくは賞金の積み重ねができるわけです。



もちろん、ビジネスとは、

飯を食うため、生きていくための手段です。

私なら、ここで1着にはならにようにします。



イコール=馬主や厩舎だって同じはずです。

この収得金額にしたがって、新馬・未勝利からはじまって、

500万円下、1000万円下、1600万円下、

そして、オープンとステップアップしていきます。



馬主から預かった馬の能力をどうやったら、

最大限に発揮できるのか、

調教師は日々頭を悩ませていることでしょう。



一頭一頭について、最善と思われる出走計画を立て、

調教内容を指示し、レースに向けて馬を仕上げていきます。

そのため、目指すものは勝利数より賞金額ということになるわけです。



要するに、1着が欲しい場合、2着で良い場合(1着は困る)、

3着で良い場合(1着は困るが2着もできるだけ避けたい)、

4着・5着で良い場合が存在するということです。



日曜日のローカル戦、500万以下の馬券を前日に購入しますか?

土曜日のローカル戦の馬券を、

朝5時に購入しますか?夜中に購入しますか?



多くの方は、午後から馬券を購入するのではないかと思います。

夜中や朝方でもオッズが動いているということは、

必ず誰かが買っているのであり、

その時間帯では、パドックも関係なく買われ、

我々が入手出来ない情報に基づいて、購入されています。



このような多角的な分析で「買いの情報」を見つけ、

これらの人物・組織が買う馬を見破り、

それに乗っかって、私達も同じ複勝馬券を買うこと。

これが目的です。



情報を使って、

何者かに買われている馬券を見破る理論に基づいて、

多角的に解析します。



正直当方は、種明かしを嫌います。

何故なら、自分で長年失敗を繰り返し、

努力をして蓄積してきた分析手法だからです。

自分の宝物だからです。



オッズ解析に一定の決まりは絶対にありません。

自信を持って言えます。

すべてが自己流でしか、見出すことができません。













「一攫千金」という罠




負けが続いている人が点数を増やす時は、

大万馬券を狙う時です。

その行為の背後には「一攫千金」という言葉が付いています。



大万馬券を期待し過ぎるほど、穴馬だらけの馬券になります。

大万馬券になる馬は、勝つ可能性がほとんどない馬です。

勝つ可能性がほとんどない馬たちばかり買っても当たりません。

だから、そんな馬が勝った時に大万馬券になるのです。



「少ない点数で馬券を当てる」

一見美しく聞こえますが、美しく聞こえるだけで、

ただそれだけです。

誰だって、少ないお金で何十万円も手にしたいという気持ちはあります。

しかし、それができないのが実情です。



現在、馬連・馬単・ワイドの他に3連単馬券もあって、

買い方も、ボックス・フォーメーション・マルチと多種多様です。

選択肢が増えることはいいのですが、

いったい買い目は、何点になるのでしょうか?



決して買ってはいけないと、

言っているのではありません。

投資をするという観点で見れば、

3連単馬券は買える馬券ではありません。



高配当馬券・大万馬券。夢はあるかもしれません。

しかし、そもそも勝てるわけがない馬が入着して、

そのような大万馬券になるのです。



勝てるわけがない馬を、どうやって予想するのかとても疑問ですし、

馬券を買えば買うほど3頭の馬を当てることの難しさがわかります。



それが3頭ともなると・・・。

ましてや、3頭の着順まであてようものなら・・・・



多くの人が競馬で損をしていると思います。

ということは、多くの人と同じような予想方法だから、

損をする、とも言えるのではないでしょうか。



ではどうすればいいのでしょうか?

視点を変えるしかありません。



というか、そもそも、大万馬券を狙って馬券を買っていたら、

確実に資金はショートし、競馬を続けることができません。



当たってトントンのつもりで買っていれば、資金のショートは間逃れます。

そうしているうちに、大万馬券が取れるのです。



買い目を思い切り絞り込んだ3連複馬券より、

点数が若干多くても、的中する可能性の高いところに馬券を広げ、

その上で、穴馬を取り入れていきます。



的中を継続させ、資金ショートを防ぎ、

馬券購入を継続する中で、大きい馬券も一緒に取る。

これがコンセプトであり、この姿勢で挑む3連複馬券が大切です。










馬券を買う時に、

いくらまで利益を上げたら、

馬券購入をやめると、

条件は決めていますでしょうか?



取り返そうと、

最終レースまで、馬券を買っていませんか?



勝っていても、つい買うつもりのなかったレースを、

買っていませんか?



最終的に残るのは、マイナスだけではありませんか?





だとすると今のままでは競馬で勝つことはゼロです





ではどうすればいいのでしょうか?

視点を変えるしかありません。



当たってトントンのつもりで買っていれば、

資金のショートは間逃れます。

そうしているうちに、大万馬券が取れるのです。



私は馬券を買うレースは全部当てるつもりで買っていいます。

そんなことあるわけないのに、

100%当たるつもりで馬券を買っています。

ハズレると思って馬券を買う人はいません。








最後にその日暮らしの惰性的な馬券購入にならないためにも、

目標設定が大切です。

半長期的な年間収支。それを達成するための月間収支。

そのためには1日の収支が、

最低限いくらまで確保できれば達成可能なのか。

具体的にするから地に足の着いた達成可能な目標になるのです。

一度ご自分でも具体的な馬券収支目標を立ててみてはどうでしょうか?。

競馬に対する楽しみは倍増します。



「簡単に勝てる方法が知りたい」という人がいると思います。

競馬がどれだけ難しいを知らなくては、

簡単に勝てる方法など見つかるはずがありません。



競馬が上手くなるということは、

競馬の難しさとその面白さを知ることだと思います。

当たる予想を自信を持ってご提供します。



今このご時勢こそ3連複馬券です。

当予想をお試しください。














3連複予想のお申込について






3連複予想内容

○3連複軸1頭流し(相手馬8頭)合計28点

○午後のレースからの3連複完全投資型予想を1日1レースお届けします



予想メール送付時間

○レース当日午後2時15分までに予想メール送付



3連複予想料金

○新規 土日4日間分 6,000円

○会員 土日4日間分 5,500円

利用があった方は「会員」です

決済は銀行振り込みです

振込手数料はお客様負担になります


○4日間ごとの会員数はトラブル防止のため10名以下とします


























   


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